【自分の直感を信じる方法】ー迷わず選べる私になる秘訣ー

こんにちは~!ぼさみです(o^^o)
先日、Xにこんな内容をポストしました。
では、どうやって選んだらいいのか、ヒントをお伝えしますね。
今日も最後まで読んでもらえると嬉しいです♪
これって直感?それともただの思い込み?
こう迷うことってありませんか?
以前、就活をしていたとき、内定をいただいた職場は直感で選んだつもりでしたが、大大大失敗をした経験があります。Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン
これは運命や!引き寄せた!
当時はめっちゃ嬉しくて、これこそ私のための職場や!って思ったんです。でも…
実際はパワハラがひどくて、超ブラックな職場だったんです。Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン
当時はかなり凹んで自分の直感を信じられなくなりましたが、実は直感にはちゃんと「鍛えるコツ」があるってことを知りました!
直感とただの思い込みの違い
例えば、買い物するとき「なぜかこれがピンとくる!」のは直感だけど、「流行ってるからこっちを選ぶ」は思い込みかも?
みんなが選んでいるからではなく、自分自身がどう思うのか、自分にとってトキメキがあるかどうか、ワクワクするのかどうかはとても大切なんです!
直感を鍛える簡単なワーク
直感チェックワーク(YESor NOで即答)
- 朝、「今日のラッキーカラーは?」と浮かんだ色を信じて服や小物に取り入れる
- 「AとB、どっちがいい?」と考えたとき、最初に浮かんだ答えに従う
- どうしても選べなかったら、コイントスやタロットなど宇宙に委ねてもいいかも?
体の反応を感じる(心地よさ or 違和感)
- 直感は頭じゃなくて体で感じるもの!
- ワクワクする方は「GOサイン」、モヤモヤする方は「やめとこサイン」
- キネシオロジーテスト(オーリングテストが有名)をしてみるのもありかも?
直感を信じるために大切なこと
「まず試してみる!」が大事
「間違えたらどうしよう・・・」と一歩踏み出せない、なんてことありませんか?
その不安、めちゃめちゃわかりますよ。以前の私がそうでしたから(^^;)
私が幼少期〜思春期を過ごした昭和という時代は、間違えると親や教師にミスを指摘され叱責される時代でした。時には厳しい体罰もあったりして…( ̄◇ ̄;)
そうなると子どもは間違えることを極端に恐れるようになります。もちろん、私も例外ではありませんでした(;ω;)そんな子どもがどうなるのかというと、挑戦することが怖くなり、安定を望む大人になるのです。
でも今は、間違えても学びになるし、挑戦することが大切な時代になりましたよね!
50歳からビジネスを学ぶようになって、行動(挑戦)した先にはとても素敵な景色があることを知りました♡そこから、一歩踏み出すことも昔ほど恐れなくなりました♪
何事もトライ&エラーを繰り返して成功へと導かれるのです!過去の偉人たちもはじめから成功したわけではありません。
まず試してみる!
この気持ちを大切に、あなたも今日から一歩踏み出してみましょう\(^o^)/
小さな成功体験を積む
とはいえ、いきなり大きなことに挑戦するのは怖いだろうから、まずは小さなことから始めてみましょう!どんな些細なことでもいいので、出来た喜びを感じましょう!
例えば、いつもとは違う道を通ってみるとか、いつもとは違うお店で食事をしてみるとかでも構いません。それでいつもと違う風景を感じて素敵だと思ったり、いつもとは違う雰囲気を味わうことで新しいお店を開拓したという気持ちが芽生えたら、それはもう成功体験なのです。
そんな小さな成功体験を積むことで、どんどん直感を信じられるようになりますよ〜♪
若い世代にはピンとこないかもだけど、昔こんな名言があってね。このフレーズが響いた人は同世代確定ですわ笑
ちっちゃなことからコツコツとo(◎o◎)o★ By 西川きよし師匠
行動した自分を褒めよう!
直感で選んだときの「結果」じゃなくて「自分を信じたこと」に価値があります。
結果はもちろん大切だけど、仮に思うような結果が得られなかったとしても、自分を信じて行動したことに価値があるのです。
自信とは、自分を信じること。
自分を信じて行動を起こしたことで、自信につながりますよ^^
まとめ
直感は誰にでもあるものです!だけど、信じる習慣がないと鈍ってしまうのも事実です。
もともと私たちに備わっている素晴らしい能力を鈍らせないよう、今日から鍛えていきましょう!まずは、「ちょっとした選択」を直感で決める練習をしてみてください。
あなたの直感を信じて、自分らしい選択を楽しみましょう!ヽ(´▽`)/
ここまで読んでいただいてありがとうございます♡
ではでは、またお会いしましょう!はぴすま☆〜(ゝ。∂)
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